2008年7月31日発行
【8月2日!!3周年記念プレゼント】 こんにちは〜 (#^.^#)♪小豆沢整形外科リハビリ室の郡司さおりです。毎日 暑い日が続いていますね (~_~;) さて前回のメールマガジンでお伝えした通りあさっての8月2日(土)は、小 豆沢整形外科開院3周年を迎えます ☆ と共に《第50回いたばし花火大会》も行われます。 当日は私も会場に行き 花火見物します!! 初めて見に行くのでドキドキ、わくわくする気持ちでいっぱいです !(^з^)! (当日会場に行かれる方は、小豆沢整形外科の場内放送に耳をすませていてく ださいね!) 当院では、3周年を記念して日頃お世話になっている地域の皆様をはじめ、来 院されている患者様に感謝の気持ちをお伝えする為に、《3周年記念品》を 8月1日、(明日)以降来院された患者様へプレゼントさせていただくことに なりました☆(*^_^*)☆ 平院長を中心にスタッフ一同が案、デザインを考え、皆様に喜んでもらえる素 敵な作品になったと感じています (^_^.) ただし数に限りがあります (>_<) ですが、・・・☆メールマガジンを受信されている方には、もれなくプレゼン トさせていただきます♪☆♪☆ (メールマガジンを受信していることを、受付にてお伝え下さい。) お蔭様で無事に3周年を迎えることができ、皆様に感謝の気持ちでいっぱいで す!!! 3周年を記念いたしまして、そのほかいろいろなイベントを企画していますの で、今後とも平院長をはじめ、スタッフ一同よろしくお願いいたします m(_ _)m と共に、小豆沢整形外科メールマガジンにこう御期待下さいますようお願い申 し上げます (@^−^)・~~~
2008年7月25日発行
【8月2日板橋花火大会】☆小豆沢整形外科も提供します!!☆ こんにちは〜 !!小豆沢整形外科リハビリ室の郡司さおりです。梅雨もすっ かりと明け、毎日暑い日が続いていますね〜。皆さん夏バテは大丈夫でしょう か? 暑い日が続きますが、夏休みに、海、プール、盆踊り大会、花火大会など、夏 は、待ち遠しいイベントがもりだくさんですね〜☆☆ 中でも、板橋区荒川戸田橋上流・板橋側河川敷で8月2日(土)に行われる、 いたばし花火大会が、今年は50回の記念大会になるそうです。 8月2日は当院もちょうど《3周年記念》を迎える日です♪♪ 土曜日で当院は休診日ですが、3周年を記念して、【いたばし花火大会に会場 内コマーシャル放送】にて参加させていただくことが決まりました!!!! いたばし花火大会は毎年50万人を超える観客と、下記のような特徴があるそ うです。 1.毎年、荒川対岸の戸田橋花火大会と同日、同時刻に開催(共催) 2.打ち上げ数は戸田市側と合わせて約1万1千発! 3.約100発の尺玉と、フィナーレの大ナイアガラの滝で『実力の花火大会』 と呼ばれる 4.関東最大級の長さを誇る名物ナイアガラの滝は 河川敷会場ならでは、500メートル 5.観客席が打ち上げ場所に近く、都内の大会では珍しい尺玉と相まって身体に 響く迫力が醍醐味 6.今年は第50回の記念大会を祝う特別企画を予定!! 私も今年は現地に行って見に行くと同時に、小豆沢整形外科の場内放送を楽し みにしています!! その他に8月に入ってから、3周年を記念して小豆沢整形外科スタッフ一同よ り皆様への素敵なプレゼントを企画していますので、暑い日が続きますが当院 に足を運んで下さる様、お願いいたします。
2008年7月18日発行
タイトル 「名画が来ましたよー」 皆さんこんにちは。小豆沢整形外科リハビリ室の郡司早織です !(^^)! 本日は雨で、診察、リハビリ共に空いていますよ!!!来院の際は足元に気を つけてお越し下さい。 さて、当院に最近通院されている患者様はもうお気づきのことと思いますが、 4月下旬から5階診察室前廊下の壁に素敵な絵画が飾られています。 この絵は正確に言うと「絵」ではなく「銅版画」。なんと、124年前にフラン スのパリで刷られた作品です。私たちは今年から、「アートなクリニック」を 目指し、インテリアのグレードアップに取り組んでいます☆この絵は今、院内 のアートインテリアの代表として輝いています。購入された平院長に絵との出 会いについてインタビューしましたので、以下にお伝えします。 郡司「平先生、どうしてこの銅版画を買ったのですか?」 院長「それがねー、郡司さん、全く一目惚れだったんだよ(*^_^*)」 郡司「そうなんですか? で、どこで見つけたんですか?」 院長「先日上野の西洋美術館でヴィーナスの絵画展が開かれててね。 4月の16日に上野を通った時、時間に余裕があったので何となく覗い てみたんです。」 郡司「それで、どうでしたか?」 院長「いくつか心に残る素晴らしい作品を見て感動しました。見終わって、 展示のコースの最後に、お土産物の売店とかあるでしょ。その横に絵 を売ってる特設コーナーがあったんです。 展覧会に合わせて美女をモチーフとした銅版画を集めて売っていまし た。」 郡司「そこに、もしかして?」 院長「そう、20枚以上展示されていましたが、中に一つだけ他の作品とは異 彩を放つ作品があって、その前で、僕は正に釘付けになってしまいま した。それが今の院内に飾ってある作品です。」 郡司「一目惚れですね(#^.^#)?」 院長「はい、正に。最初、瞬間的にハッと息を飲む、という感じ。見れば見 るほど見事で、いつまでも見ていたく、その前から動けなくなっちゃ ったんです。」 郡司「それはすごいですね!」 院長「ですが、いつまでも見ていられませんよね、帰らなくちゃいけない し、帰ったらもう二度とこの絵は見れないし、どうしよう・・・と なったわけ。店員さんの話を聞くと、この作品は120年前のパリでも 非常に評価が高く、当時有名な画家と版画家の作品で勲章を受賞した 名作で、ここに展示している物の中では最も価値が高いというじゃな いですか! 安くはないけど、ここで買わなきゃ一生後悔かもっ!? …、 そうだ、院内に飾ろう!!それにクリニックに飾れば、患者さんやス タッフのみんなにも喜んでもらえるに違いない。この版画はとても癒 しを与えてくれる雰囲気があるし、少しでも患者さんの心の痛みが ホッと和らいでくれれば作品も喜んでくれるに違いない・・・、と考 えて、買っちゃおう!とその場で決めちゃいました。」 ・・・・というわけでした。 私も毎日、廊下を通る度に見ていますが、とても美しく上品な版画です。 離れて見ると柔らかい雰囲気ですが、目を近づけるとその緻密さには驚くばか りです。 皆様も今度来院された時には是非5階の廊下を見てみて下さい。平院長の趣 味がちょっと解ります(?) あの絵の女性は平院長の好みの女性のタイプみた いですよ (@^^)/~~~ ではまた、次号をお楽しみに!
2008年7月11日発行
【スタッフの自己紹介】☆その6☆ こんにちは〜 (*^_^*) 小豆沢整形外科リハビリ室の郡司さおりです!! 7月も中旬になりいよいよ夏本番ですね!!夏バテしやすい時期ですので、食 事は栄養のあるものを取るように心がけ下さい。 知らずうちに、汗をかいて、身体が脱水状態になっていますのでマメな水分補 給もわすれずに・・・!!! 今日は受付堀口 理奈さんのご紹介です☆☆ 『こんにちは、受付・堀口です。小豆沢整形外科に入って1年3ヶ月になりま すが勤務時間が短いのでお会いしたことのない患者様も多くいらっしゃいます (T-T)見慣れない顔が受付に居たら「あなたが堀?」と声をかけてくださいね (^-^) 患者様の中には小さなお子様がいて「小豆沢整形に行きたいけどパパもババも 居ないしチビを預けられないから行けない」って患者様もいらっしゃると思い ます。そんな時は私にお任せ下さい。私も12歳・10歳・2歳の3人の子の母な ので(少子化に貢献してるでしょ(笑)) 「泣いちゃうかも。大丈夫かな…?」と心配なさらず、スタッフに 「チビお願い」と気軽に言って下さいね。気を遣わず、身も心もスタッフに任 せて治療に専念して下さい(^-^) 受付・堀口でした(^-^)』 堀口さんは、小豆沢整形外科の隠れ番長(笑)で、私もお会いしたころは、よく 人生相談に乗ってもらいました!!3人のお子さんの母とは思えないスタイル の良さで羨ましい限りです ♪ 堀口さんは、転居の都合で、8月12日(火)でご退職されてしまいます。 普段は、平日の午前中にしかいらっしゃらないので、お会いしたことがない方 は是非一度平日の午前中に来院してみて下さい。
2008年7月4日発行
小豆沢整形外科 ローカルミステリー情報 謎のバス停 「赤羽北三」 こんにちは。小豆沢整形外科、リハビリ室の郡司早織(ぐんじさおり)です。 もうすぐ梅雨明けしますね!! 今日はとても暑くなり小豆沢整形外科の洗濯物が7階屋上で元気に揺れてい ます (*^_^*)… 皆様ご体調はいかがですか? 以前、小豆沢の地名由来について触れましたが、今日は現在の小豆沢の話題 をお届けします。 赤羽駅から小豆沢整形外科に来る場合、バスの利用が便利です。 赤羽駅西口発「桐ヶ丘高校・体育館循環」あるいは「桐ヶ丘循環」のバスに 乗り、「赤羽北三丁目」で下車すると当院目前です。この「赤羽北三丁目」バ ス停、略して「赤羽北三」が今回の主役です。 「赤羽北三」バス停がなぜ「ミステリー」なのか?というと、なんと!! この バス停、同じ名称で二つ並んで存在しているのです! こういうバス停は、他 にあるでしょうか!? 小豆沢整形外科の間近の「赤羽北三」バス停は、巨大マンション:東京メガ シティ前にあります。 桐ヶ丘高校前を通り「赤羽北三」で停まった後、バスは次に大きく鋭角に左折 し、すぐまた第2の「赤羽北三」バス停に止まります。私は初めにこのバスに 乗り、あれ?、と自分の目と耳を疑いました。けれども何度車内アナウンスを 聞いても、何度バス停名を見ても、全く同じバス停名です。なぜ全く同じ名前 のバス停が並んでいるのでしょうか? ずっと疑問に思って仕方なかった私はある時、バス会社に電話で尋ねてみま した。 すると、その理由は次の通りでした。 小豆沢通りを志村坂上側からやってくるバスは、小豆沢整形外科前の交差点 を過ぎると直進せずに右斜めの道を進むので、メガシティ前のバス停を通りま せん。しかし、この付近は利用者が多いためバス停が必要です。その名称は住 所名から取るしかなく、同じ『赤羽北三』になってしまったそうです。 すなわち、志村坂上側から小豆沢整形側に走るバスにとっては、「赤羽北三」 バス停は一つしか通らないのですが、その反対方向から来るバス、つまり赤羽 駅を出て桐ヶ丘高校〜東京メガシティ前を経由するバスにとっては「赤羽北三」 バス停が二つ続くことになります。バス運行上の都合で並んでしまった双子の バス停「赤羽北三」×2。いつか東京珍名所として話題になるかもしれません (^^;